打撃成績投手成績ランキングコラム

順位表 2026年

東地区・中地区・西地区(3地区制)

更新: 9/7 01:26

東地区

#チーム試合勝率ゲーム差
1日本ハム10559406.596-
2楽天10754485.5296.5
3ロッテ10649516.49010.5
4ヤクルト10542558.43316
5新潟11041663.38322

中地区

#チーム試合勝率ゲーム差
1DeNA11267378.644-
2巨人11670451.6092.5
3西武11263481.5687.5
4中日11451585.46818.5
5ハヤテ11437734.33633
西

西地区

#チーム試合勝率ゲーム差
1ソフトバンク11465445.596-
2オリックス10850517.49511
3阪神116445913.42718
4広島109415810.41419

※ ゲーム差は首位チームとの差。「-」は首位を示します。

※ 勝率は引き分けを除いた計算(勝÷(勝+負))です。

2026年からの3地区制について

NPBのファーム(2軍)は、2026年シーズンから従来のイースタン・ウエスタン2リーグ制を再編し、東地区5球団・中地区5球団・西地区4球団の3地区制で公式戦を行っています。 2024年に新規参入したオイシックス新潟(東)とくふうハヤテ(中)を含む全14球団が、 地区内での対戦を中心にシーズンを戦います。 地区分けの背景や1軍との違いはファームリーグの仕組みで詳しく解説しています。

ゲーム差・勝率の計算方法

勝率は「勝÷(勝+負)」で、引き分けは分母に含めません。 そのため試合数が同じでも引き分けの多いチームは勝率で有利・不利が生じることがあります。 ゲーム差は「(首位の勝−自チームの勝)+(自チームの負−首位の負)」を2で割った値で、 首位チームは「-」と表示します。 NPBの公式ルールに合わせ、勝率が同じチームは同順位として扱っています。

2軍の順位表の読み方

2軍の順位は1軍と違い、優勝争いそのものより「チーム状態のバロメーター」として見るのが実用的です。 勝ちが多いチームは若手が結果を出している証拠であり、その中心選手は1軍昇格候補です。 順位表のチーム名をクリックすると、そのチームの打撃・投手成績・スタメン一覧に移動できます。 個人成績は打撃成績一覧投手成績一覧から、 直近の好調選手は週間・月間ランキングから確認できます。