打撃成績投手成績ランキングコラム

順位表 2026年

東地区・中地区・西地区(3地区制)

更新: 7/4 23:54

東地区

#チーム試合勝率ゲーム差
1日本ハム84422517.627-
2楽天85413212.5624
3ロッテ80333413.4939
4新潟82283816.42413.5
5ヤクルト82253819.39715

中地区

#チーム試合勝率ゲーム差
1巨人89462815.622-
2DeNA83402518.6151.5
3西武85363514.5078.5
4中日87353715.48610
5ハヤテ79224512.32820.5
西

西地区

#チーム試合勝率ゲーム差
1ソフトバンク81392913.574-
2オリックス82373015.5521.5
3阪神86274019.40311.5
4広島83254018.38512.5

※ ゲーム差は首位チームとの差。「-」は首位を示します。

※ 勝率は引き分けを除いた計算(勝÷(勝+負))です。

2026年からの3地区制について

NPBのファーム(2軍)は、2026年シーズンから従来のイースタン・ウエスタン2リーグ制を再編し、東地区5球団・中地区5球団・西地区4球団の3地区制で公式戦を行っています。 2024年に新規参入したオイシックス新潟(東)とくふうハヤテ(中)を含む全14球団が、 地区内での対戦を中心にシーズンを戦います。 地区分けの背景や1軍との違いはファームリーグの仕組みで詳しく解説しています。

ゲーム差・勝率の計算方法

勝率は「勝÷(勝+負)」で、引き分けは分母に含めません。 そのため試合数が同じでも引き分けの多いチームは勝率で有利・不利が生じることがあります。 ゲーム差は「(首位の勝−自チームの勝)+(自チームの負−首位の負)」を2で割った値で、 首位チームは「-」と表示します。 NPBの公式ルールに合わせ、勝率が同じチームは同順位として扱っています。

2軍の順位表の読み方

2軍の順位は1軍と違い、優勝争いそのものより「チーム状態のバロメーター」として見るのが実用的です。 勝ちが多いチームは若手が結果を出している証拠であり、その中心選手は1軍昇格候補です。 順位表のチーム名をクリックすると、そのチームの打撃・投手成績・スタメン一覧に移動できます。 個人成績は打撃成績一覧投手成績一覧から、 直近の好調選手は週間・月間ランキングから確認できます。